2015年07月31日

パーク・サイドコンサート第二楽章ご案内

コンサートのご案内です。来る9月3日木曜日、ソプラノ歌手の長谷川泰子さんと共演させていただきます。詳細は以下の通りです。お時間ある方はぜひ!

015年9月3日(木)昼公演15:00、夜公演19:00
パーク・サイドコンサート第2楽章

キャスト:長谷川泰子vocal 神アえりpiano 
作詞:石津ちひろ  
音楽:神アえり 
構成・演出:新見 真琴

料金 前売\3,000/当日\3,500 
昼公演のみ乳幼児可能 膝上無料:未就学児 \1,000(ベビーカー持込可)

お問合せ申込み連絡先:YACCO会 事務局
E-MAIL:sion0585@yahoo.co.jp
TEL:080-9582-7113 FAX:03-3951-2542

会場:日比谷スタインウェイ・サロン東京 松尾ホール
千代田区有楽町1−5−1日比谷マリンビル地下1階(一階はタイ航空)
日比谷駅 A9出口 直結 (日比谷線・千代田線) 日比谷交差点角 日比谷公園前

20150903コンサートチラシ表.jpg

20150903コンサートチラシ裏.jpg
posted by eri at 21:13| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月30日

羽織るもの

電車に乗る時間が長いので、この時期はカーデガンとか羽織るものがかかせません。電車って長時間乗ってると冷えるんですよね。数駅分くらいだったら丁度良いと思うんですけど、自宅の最寄駅は始発駅で終点まで乗ることが多いので、30分以上乗っていると確実に寒くなります。弱冷房車でも始発から終点まで乗っていると上着なしじゃきついです。

ずーっとそこにいる人にとっての適温だと外から来た人には暑いから仕方ないんですけどね。早く過ごしやすい季節にならないかなぁ。
posted by eri at 23:53| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月29日

避暑地でバカンス中

私じゃなくて実家の愛犬ラテの話です。両親が海外旅行中なので、ラテは避暑地のペットホテルに預けられています。1日2日くらいなら私が実家に行って留守番がてら世話できますけど、1週間以上となると仕事との兼ね合いが難しいし、こう暑いと体調も崩しやすいだろうということで、ラテが子犬の頃にお世話になった訓練士さんの運営するペットホテルに預かってもらうことになりました。

ペットホテルのある場所は朝夕は寒いくらいだそうで、涼しい木陰のあるグラウンドでワンちゃん達は思いっきり運動できるんだとか。いいなぁ楽しそう。人間より良い暮らししてると思いました。

両親が不在中も実家でレッスンはやってますが、ラテがいないのでちょっと寂しいです。

image-d613f.jpg



posted by eri at 22:51| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月28日

勘違い

今日仕事に行く行く途中、新宿駅の大江戸線ホームで外国の女の人に声をかけられて、「Shinjuku west」と繰り返すので、てっきり西口に出たいのかと思って説明しても全然伝わらず、どうしたもんかと思っていたら、新宿西口駅に行きたいと言っていることがしばらくしてからわかりました。上手く説明できなくてもどかしく思っていたんですけど、そもそも目的地を取り違えていたから伝わるはずがありませんでした。急いでたので隣の駅ですとだけ伝えて別れちゃいましたけど、無事に着いたかな。

なんだか最近外国の人が増えたような気がします。英語もっとやらなきゃなぁ。
posted by eri at 20:27| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月27日

ネタバレ

先日の無声映画伴奏はラヴェル祭でしたが、覚えてる限りでネタに使わせてもらった曲はこちら!

◆夜のガスパールより「スカルボ」「オンディーヌ」
◆ソナチネの3楽章
◆古風なメヌエット
◆マ・メール・ロワより「パゴダの女王レドロネット」
◆子供と魔法
◆ハイドンの名によるメヌエット

もちろん原曲をそのまま弾いたわけではなく、音域・拍子・テンポなど様々な要素を変えたり移調したりして、それらを断片的に即興演奏の中に取り込んでいた感じです。特に「スカルボ」と「オンディーヌ」の冒頭の和音はライトモチーフ的な扱いだったので、たくさん使いました。

終演後の懇親会でラヴェル好きな方とたくさんお話したのですが、私が活用したラヴェルの楽曲は見事に全部わかっていらっしゃいました。さすが。
posted by eri at 21:27| Comment(0) | 無声映画伴奏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする